最新記事

スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 |
「さくらシュトラッセ」感想 前編
2008-03-03 Mon 20:57
1月末ソフト2作目はぱれっとのさくらっせ。もう3月ですけどね…ほんとはもっとサクサク消化したいんですけど、さくらの季節も近くてむしろいいとか言い訳してみます。夏にドイツに行ったのでシュトラッセの意味を知ってたりと実はタイムリーなこれ。そしてもしらばコンビということで期待せずにはいられないw。というわけでレッツプレイです。

ひょんなことから住み込みで働くことになった家出魔法使いマリーがさくら商店街のレストランかもめ亭で巻き起こすハートフルな感じの物語。共通ルートはマリーがかもめ亭で主人公と厨房に立つようになるまで。序盤から選択肢があるとはいえひたすら同じキャラを選んでいく方式なのでほとんど個別ルートみたいなものですね。攻略順に関しては特にネタバレもないのですが、なんとなく魔法系は後回しということで前編は姉と幼馴染です。

優佳。欲しいぞ諭吉なお姉さん。
宣伝文句通り素直になれないところが最大のヤマですね。隠せないデレってのはいいものですw。オチを見るに実はメインヒロインなんじゃないかと思いました。それにしてもSなところといい風音さんそのままっぽいwただお酒飲めないと知っているのでちょっと不思議な感じはするのですがw

かりん。ちょっと足りない元気系幼馴染。
恋とは何かから教えていくある意味調教ルートwしかし成長したかりんはしっかり泣かせてくれます。幼馴染と約束のコンボはやはり強いですね。各イベントはバカなノリで楽しく重いところは重くとメリハリが利いててよかったです。

現プレイ時間17時間半 後編へ
関連記事

テーマ:美少女ゲーム - ジャンル:ゲーム

別窓 | 【PCゲーム】2008 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<とらドラ!1巻 | 狙撃者のひとりごとR | 電撃姫 2008年4月号>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| 狙撃者のひとりごとR |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。