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「はるかぜどりに、とまりぎを」感想 後編
2007-12-05 Wed 21:25
前編より

夏乃芽。
亀子ってどうよw。夏乃芽自体はけっこうかわいげがあって悪くないんですが、いかんせん話が普通すぎる…。どこで盛り上がればよかったかわからないくらいにw

秋穂。
けなげなMさん。序盤から親友とできてると思っていたのでどんな展開かと思いきや、なんという奴隷ENDw。しかしこの寝取りのような刺激があったほうが面白いと思ってしまうくらい普通ENDがふがいないんだよなぁ。

籠目。
亀子2号です。大筋がだいぶ明らかになるこのルート。最後の選択肢でトゥルーとの分岐ですが、これでいいのか?というEND。こいつを選ぶ意味が汲み取れないんですよね…。

春音トゥルー。
一応なるほどと思わせてくれて、すっきりするENDですね。すべてはこのためにというだけはありました。スキップをあんまり使わないで通してやったらもうちょっと評価できたかも。

総評。
ルートのレベル差が激しすぎますね。ただどれをとってもそんなに高いヤマは望めなかったのですが。設定に惹かれてやったのにサトリ病は春音にしか関係ないしw。まぁその設定を全員に活かしたらみんな同じになっちゃうとは思うんですが、春音が一番じゃなかった俺は負け組…。あとは親友男キャラの考え方が理解不能すぎる。なんなんだよこの浮気正当化は…。秋穂のため、みたいな設定だったら好みだったのになぁと。あとは土地設定が馴染み深いところだったから印象深いくらいですかね。はるかぜに、とまりぎをだとずっと思ってたのは内緒だw。というわけでこのままソレイユの次作はスルーということになりそうです…。

ランキング
秋穂>春音>籠目=冬子=夏乃芽

総プレイ時間 16時間
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テーマ:美少女ゲーム - ジャンル:ゲーム

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