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「H2O」感想 前編
2006-07-06 Thu 15:03
6月末ソフトより、枕の第2作…じゃなかった処女作のH2O。
ようやく出したかって感じですが正直もう出ようが出まいがどっちでもいいやって感じでしたがw。まったく進行してる気がしない陰と影・サクラノ詩…期待するだけ疲れるってもんです。そりゃコミケの企業ブースも落選するよ。

主人公は目が見えないという設定。まるでオチが読めるようなのはいいんだけど、これがなんだかすごくだるく感じてしまうんだなぁ。主人公がハンデ持ちでひた隠すってのは「こなたよりかなたまで」とか「ホワイトブレス」とか悪くなかったし、目が見えないってのは「ゆきうた」の由紀でこれまた悪くなかった(鬱よりだけど)。でもこれは目が見えない人がこんなんかなぁって違和感がありまくり。それでも我慢してようやくEDにたどり着いたよ…

はやみ。
ルート固定だったか。いじめられっこ。部落差別ってこと?主人公が気に入らなかったので結構ないがしろにやっちゃいましたが多分いい娘です…最後はちょっと変なかんじだけど。なんだか数年後でデレモードって構成はよつのはっぽいね。

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