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「ましろ色シンフォニー」感想 前編
2009-12-15 Tue 21:08
10月末ソフトより、ぱれっとのましフォニ。
ほめらじ聞いててもまっしろな物語とぱんにゃってイメージしかないですが、ウイングのないつばす絵が好感触ってことでブランド買いです。ぱれっとはくすくすNYAONラインが安定してるのでそれなりに期待してプレイ開始です。

共通は最初の中間テストを乗り越えつつ空気が良くなり始める10月末までで4時間程度。選択肢は2、3個で終了しルート固定は特に無し。個別ルートは8時間くらいかなと。おいしいものは最後に残す方式で愛理→美羽→桜乃→アンジェという感じでやっていきたいと思います。

愛理。女学園のカリスマ的委員長。
個別ルートは恋に気づくまでの道のりと母親との関係改善あたりで8時間程度。素直になれずすぐカッとなってケンカしつつ仲直りと、学園長がふいに見せる母親っぽさあたりでヤマとちょいヤマがいくつか。純粋すぎて初Hをあそこまでひっぱるとは想定外でしたw。中の人はなずなさんでこのメインヒロインでやっと自分の中のキャラが固まってきた気がします。

美羽。ほんわか先輩withぱんにゃ。
個別ルートは紗凪との三角関係がありつつ先輩の部活の背景とぱんにゃで8時間半程度。紗凪側視点とぱんにゃ視点でヤマ多数。さらにお母さんにも押されて先輩の影が薄いですが一瞬ヤンデレそうになったりネコミミだったりしぼりとってくれたりとがんばってます。しかし動物ネタはずるいすぎるだがそれがいいw。中の人は松田さんで完全に小牧姉のイメージ。

とりあえず紗凪が別ルートではうざいすぎるので美羽ルートは早めにやったほうがいいかもしれません。

現プレイ時間20時間半 後編へ続く

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テーマ:美少女ゲーム - ジャンル:ゲーム

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